あなたへ
今日もありがとう。
あなたのことを最後の最後で認めてあげられる人は、
実は、
あなたしかいません。
この砦を人は飛び越えるのが本当に怖いのです。
それは、
あなたの目にサングラスをかけさせていた、
幻想との別れの時です。
あなたは苦しむかもしれません。
何故なら、
あなたはそれがないと
自分は存在できないと思っていたから。
子供は親がいないと生きられないと普通は思います。
(魂的な見方からすると、ちょっと違いますが・・)
その為に、
一生懸命親に気に入られようとします。
あるいは、
あまりにも親がいないと生きられないと思うあまり、
投げやりになって反発する時もあるでしょう^^。
私たちの脳裏に刻まれている、
「外部の助けがなければ生きられない」
という最大の誤解。
これを最後に断ち切るのは、あなたです。
お金・異性・パートナー・名声・地位、
このどれも
最終的にあなたの自信の全てにはなってくれません。
何故なら、
それらが全てあなたの自信をカバーしてくれるとしたら、
あなたの価値はどこにあるのでしょうか?
あなたは、ただあなたであるだけで価値があるのに、
外部から助けをもらわないと
存在する価値のないあなたであるはずないではないですか?
最後にあなたを認めるのは、あなたです。
大丈夫(*^-^*)。
必ず、あなたは出来ます。
そして、あなたと一緒に
楽しく生きられることを、
心より楽しみにしています(*^-^*)
いつも本当にどうもありがとう(*^O^*)
おやすみなさい(*^_^*)

